2010年06月23日 21:09 by いちろ〜
こんにちは、坂上龍也と申すものです
生まれつき先天性の小腸疾患を患っており、長野県のこども病院や、佐久総合病院に入院&通院しています。
長年病院にお世話になっている中で、何十人もの看護学生や、看護士、医師にお会いしてきました。
その中で本当に素晴らしい人もいれば、この人はちょっと・・・という方もいました。
たとえば、食事の問題。
病院の食事はサイクルがありますよね。
そんななか、自分の食べたいものやそうでないものもあるわけです。
一番は家のお母さんの食事がいいのですけど、そうはいきませんよね。
そうしたなかで、食べたいものの要望を看護士さんにお願いしました。
そこで、まず看護師さんによって対応が違いました。
「他の人はそういう風にしていない。栄養的には問題ないのだから、体調が悪くない限り、わがままは止めて」
という人。
「わかった。管理栄養士と相談して、なるべく希望にそうようにするね」
という人。
大きく分けてこの2つに分かれました。
他のことに対しても、看護士さんの対応は人によって大きく違います。
皆さんもそういったことを感じたことはないでしょうか?
看護師さんでなくとも、医師や社会福祉士(MSWなど)でも、人によってつっけどんだったり、優しかったりというのがあると思います。
でも、「診てくれているだけで、ありがたい。これ以上迷惑をかけると居にくい」と思う人が多いと思います。
同じ想いをした、している患者さん、あるいはそのご家族の方、または医療や福祉の携わっている、これから携わろうとしてる方。
ここで話をしてみましょう。
対策、とまではいかないかもしれませんが、同じ想いをしている人がいる、と思うことでこれからの病気や障害や介護、支援に繋げていければと思います。

長々とごめんなさい。
皆さんのコメントお待ちしております。

レス

1: 口コミさん
トピ主旨にあっているかわかりませんが…
私の娘は先天性両足内反足で1歳半の時に6時間半の手術をしました。
小さい体での手術…やはり親としては心配で…
入院当日は6人部屋で手術当日は個室を取りました。
まず、手術前日ギリギリまで水分を与えてあげたいので何時まで平気か麻酔科の人と話夜中12時までと言われギリギリまで飲まして次の日14時半からの手術を待ちました。朝から飲まず食わずでも笑顔の娘…時々「ちゃちゃ(お茶)」と要求されましたが我慢させました。すると10時頃看護婦さんが「そろそろ水分も取れなくなりますよ〜。」と…私は??になり11時まで飲めた事をその時知りました。それを伝えるとリーダーの人が後から誤りながら私に前日夜中に看護婦から伝えたと…私は聞いた覚えがなかったのですがとりあえず娘に水分を与えました。
術後…部屋に戻ってやっと寝たのでその時ナースステーションに伝え電話をしに部屋を出て5分後戻ると今まで聞いた事のない泣き声で娘が泣いていました。
部屋に入るとタオルで体を巻かれ血のついた脱脂綿が落ち指に付けてた機材は取れ暴れていました。すぐにナースコールをしましたが普通の顔で機材を付けて出て行きました。
私はリーダーの看護士に泣きながら話をし、その後看護士長と話をするとまず、前日の水分の件は看護士は私に伝えてないと白状し、私が部屋を出て行った後看護士にも伝えず小児科の先生が採血をし泣いててもそのままほっぽって出て行ったと…その後小児科の先生も私の所に謝りに来ましたが謝られても…この子はそれから夜泣きがひどくなりました。
主人も怒って後日、病院でもう一回話を聞きたいと行くと「謝ったから終わった事」と苦情処理係りと警察のOBしか出てこず。私は保育士をしているので普通保育園は保護者が納得するまで話してくれるのに病院は謝ったから終わりと…
この他にも書ききれないほどまだまだ理不尽な事がありすぎ、私はストレスでメニエールになってしまいました。
今回の事で思ったのは「思いやりが足りなさ過ぎる!子供への知識が無さ過ぎる(医学以外)」
単なる愚痴になってしまいましたが、思いやりのある行動や言葉をかけてもらえれば人間ですもの違ったと思います。
それもなく「謝ったからいいだろう」と言われても…あれから一年半立ちますが思い出すだけで体が震え涙が出てきます。
どんな母も自分の子供は自分の命より大事…ということを忘れないで欲しい。
私は今、保育士に復帰したがそれを胸に子供と接している。
長々とよくわからない文章失礼しました。

2010-06-24 22:25

2: 口コミさん
>まIKOさん

コメントありがとうございました。

私も今まで数十という回数の手術をしてきましたが、新陳代謝が盛んなこどもにとって、一定時間水分が取れないというのは、非常に苦痛でした。
そのために、手術前の院内スタッフは緊張感をもって患者や家族への対応をしていかなければなりません。
それにしても・・・これが小児病棟の現状なのでしょうかね。
私は病院を巻き込んでのことは経験ないのですが、まIKOさんのコメントを見ていて、憤りを通り越し、愕然としました。
私は一般病院の小児病棟と、こども病院の両方を経験しているのですが、一般病院の小児病棟のスタッフは、成人や高齢者も見ている人も多く、乳児幼児などのこどもたちに対する対応が適切にとられていないことをよく感じます。
スタッフにとっては、日常の仕事の中の一場面に過ぎないのかもしれませんが、入院や疾病は、私たち患者からすれば人生の分岐点とも成りかねないことです。
そこの危機感が個々人で足りないこともありますし、病棟内、もっとだと病院全体で不足していることもあるそうです。
病気を治しに来て、家族が病んでしまうなんて、あまりにも理不尽ですし、憤りを覚えます。
・・・辛かったと、悔しかったろうと思います。
私の母親も、私が生まれてから3年の間、毎日病院に泊まりこんで、看病をしてくれたそうです。
そのなかで何度も心身ともに倒れそうになった、と言っていました。
病院は、患者本人を治すだけでなく、その家族の不安も治すべき場だと思います。

小児病棟・小児病院は保育と福祉と医療とは本来連携のパイプが強固であるべきだと私は考えます。
しかし、それは今の制度やシステム的には不可能に近いです。
それを少しでも改善していくため、同じような想いをする方たちが二度と出ないため、もう一度スタッフには命を預かるという気持ちを、再確認してもらいたい。
私は常にそう思います。

長々と申し訳ありませんでした。
あなたの言葉。私にしっかりと届いています。
コメントをしてくれてありがとうございます。

2010-06-25 16:40

3: 口コミさん
まIKOさん
お子様のこと、大変でしたね。
幼いお子様が10時間も水分をとれないとなると、苦痛を通り越して
危険です。
ましてやその後に長時間のオペとなると。
採血、とくにまだ医療の目的が理解できないお子様ならなおさらつらいですね。
医療者はお母様が病棟にいらっしゃるとわかればお母様に付き添い(間違っても
おさえつけるのではなく、お子様の不安を和らげるため)をお願いすべきだと思います。
口先だけで謝りさえすればよいわけがありません。
最低限改善策と対策の結果を報告すべきです。
一人ひとりに違う食事を提供するのは出前なりにまかせて、
医療者の役割をきちんと果たさなければなりません。

2010-07-04 08:48

4: 口コミさん
かっちゃんさん…遅くなりすみません。
かっちゃんさんのコメントを見て、小児病棟といっても一般病院と小児病院の看護士では子どもへの知識の違いがあるということを知りました。先日の受診で…今より状態が悪くなったら再手術を考えると言われ…「また、あの信用ない小児病棟に預けるのかと…」不安になりましたが、かっちゃんさんのコメントを見て、再手術なら主治医はセカンドオピニオンにも行って治療など色々信用していますので子ども医療センターに転院を相談しようかと…本当は主治医に手術をして欲しいのでその話も含め…まだわからない話ですが…そう思ったら少し気が楽になりました!ありがとうございました。


苦情処理の方に医療以外の子どもの知識などが無さ過ぎると話すと…「研修はしている」と言っていましたが…まぁ医療の方が先ですから子どもから見る生活や心の部分はめちゃくちゃでもいいのかもしれませんが…大事な子どもを預けるとなると納得行かない部分は多々あります…しかし、その部分を目をつぶって我慢しても、一歩間違えたら大げさかもしれませんが死に関係する水分などは本当に許せませんでした。


愚痴ついでに…私が疑問に感じた点をいくつかあげさせて頂きたいです。・初めての入院で不安なのに小児病棟に入院する方へのしおりなどが入院当日に渡されバタバタしてるなか読んでおけと…後で個室料の事でもめましたが小さくそこに書いてあったと…事前に入退院カウンターに問い合わせていましたが、そこでもらった内容と違い、後に金額が違うと入退院カウンターのえらい人と話ますが小児病棟のしおりに書いてあると…入退院カウンターで配っているのには書いてないので今後記入するようにすると…まず、入退院カウンターで言うべきでは?しおりなどは事前に渡すべきでは?
・夜中に雑談を大きな声で話、それで赤ちゃんとか泣いてもそのまま…その泣き声でどんどん周りの子ども達が泣く。…緊急性がないなら夜中に笑いながら大きな声で話さなくてもいいのでは?
・救急患者さんで仕方ないのはわかるが、夜中にベッド移動が多々ありその際の物音が半端なくそのたび皆起きる。…いくら急いでいても物を置くにももう少し静かに置けると思うが…
・食事を何度も確認しておいたのに違う物がくる。…伝達がきちんとされてない。
・食事の際テーブルもなく小さい子がベッドの上におぼんを置いて食べるのは非常に食べにくく、慣れてるお母様は小さいテーブルも持って来ていた。…事前に言うか知識があれば食べずらいのはすぐわかる。
・ブランコに泣いて乗っている子どもに笑顔もなく何も声掛けず黙々と縛り付けていた。…日常なのかもしれないが、声ぐらいかけても…
・苦情処理係りに「子どもが本当に苦しいか親でも喋らないからわかりませんよね?」と言われる。…水分とってなく…採血後で暴れて泣いていて、苦しくないと?など…
子どもの知識があれば…思いやりがあれば…
全て疑問に感じる事はないと私は思いました。
たった一回だから色々目についてしまったのかもしれませんし、めんどくさい親とも思われたとも思います。
私がうるさいのか…全て仕方ないのか…それは感じる人で違いますが…周りの人に聞くと意外と泣き寝入りしている人が多い病院ではありました。大学病院ですが…
ひとりだけ…鼻の頭に汗かいて一生懸命にお世話をしてくれた看護士さんもいて、その人には救われました。


私たちよりかっちゃんさんご自身、ご両親、特にお母様は入退院を繰り返しさぞかし私たちより沢山色々とあったでしょうね。病気を抱えながら沢山辛い思いをしていると思います。なのにたった一回の入院でグチグチ言ってはいけないですね。かっちゃんさんのコメント、またここで愚痴をかかせて頂いて少し気持ちが変わったように感じます。長々失礼しました。
かっちゃんさん、ご両親共にお身体ご自愛下さい。

2010-07-05 01:37

5: 口コミさん
にゃんさん…ありがとうございます。
にゃんさんは医療関係の方でしょうか?
完璧な人間はいないのはわかっていますし、私だってダメダメ人間です。でも…にゃんさんのような思いやりのある言葉をかけて頂いていたなら水分だって採血だって、全ての事が問題なく過ぎたと思うのです。
術後…熱がある子を私が「こんな所においておきたくない!」と…「本当は入院しておいた方が私も娘もいいとは思うが出来れば退院したい!」と先生に言い、「入院してても何もできないから毎日通院するなら退院していいよ」という許可を頂き、手術の次の日の夜…本来は普通に退院したら一時間半かかる自分の家に帰る予定でしたが、急遽病院から近い実家に熱が下がるまで居させてもらいながら通院しました。私も術後間もないし不安もありましたし、娘も術後間もないのに動かすという体の負担もあったと思いますが、一秒でも早く出たかったです。
退院の時、普通に「退院おめでとうわーい(嬉しい顔)」と笑顔でメダルをくれましたが…「はぁ?」と思いました。

娘に笑顔が戻ったのは実家についてからでした。これは体の負担が減ったからかもしれませんが、安心したからかもと…私が一番ホッとした時でした。


本来ならこんな無茶な事したくなかったですが、あまりにも私の中で信用が無くなってしまいました。


にゃんさんがもし医療関係の方ならにゃんさんはそのまま優しく患者さんに接して下さい。
私たち病気を持つ親は特に母親は病気の体に産んでしまって申し訳ないと自分を責め、少しでも良くしてあげようと自分の体を張って守ってます。そんな気を張ってる親御さん達は医療関係の方の優しさでとても救われます。
にゃんさんの優しい言葉に私はあの時このような言葉をかけてもらっていたら違っていたなぁ〜と感じ、少し胸のつかえが取れました。
ありがとうございました。



長々とえらそうにすみません。


少しでも病気の人やご両親やまわりの方が嫌な思いをしないように…と…願いながら書き込みさせて頂きました。


まとまりのない文章失礼しました。

2010-07-05 02:35

6: 口コミさん
私は看護師などの免許だけはあるものの、患者業がメインの立場です。
患者って本当につらいですね。
まIKOさんの書かれたこと、ひどいことばかりです。
これくらいのことができない者は医療をしてはならないと思います。
採血、「親御さんがそばにいると医療者が緊張して失敗しやすく、失敗すると
お子様に負担がかかるから親御さんは立ち合わせない」
と知人の小児科医が言っていました。
その人に言わせれば「患者のため」ですが私からすると医療者の言い訳だと
思います。
小児の採血技術は難しいですが。

今後も手術の予定がおありなのですね。
水分はいつまで摂ってもよいか、複数の職員にご確認いただくことを
おすすめします。
患者側もできることをするしかありません。

2010-07-05 05:06

7: 口コミさん
はじめまして。
小児科で長く看護師をしてきましたが、母となり病気の子供さんに対して客観的に見ることが出来なくなったことと子育てをしながらの勤務が無理な職場だったため退職しクリニックに長く務めたもののやはり「母の立場」で提供できる看護を頑張りたいと思い小児専門訪問看護ステーションに拾ってもらいました。
我が家の次男も原因も病名も不明な病気で結局、退職した専門病院にかかっています。こんな立場の私から見ても、今の病院では患者・家族は置き去りのことが多く訪問先の患者さんのママたちも医療者に信頼を寄せるには程遠くなっていることを感じています。
なぜなのでしょう。
医者はともかく看護師は志ももちろんのことながら学校で患者の立場に立つ・安全安楽・病気があってもQOLを高める努力をすることを学んでいるはず。
では、実際の現場を見ると…医療は崩壊寸前です。病院はパンク状態手のかかる患者は出来るだけ受けたくない、けれど医師・病院としての立場は守りたい。そんな思いが見えてきます。看護師にしても余裕があれば見落とすはずのない泣声や医者の動き…も見えなくなっています。次男を入院させた時も中が分かるだけに言いたいことも言えませんでしたがその結果自分の子供をつらい目にあわせてしまいました。ステーションに移った今それでは何の解決にもならなかったと反省しています。

どうしてこんな医療現場になってしまったのか…
誰を責めたらいいのか…
病院と患者さんの間にいる立場になって頭を抱える毎日が続いています。
長文失礼しました。

2010-07-05 18:51

8: 口コミさん
皆さんのコメントを読ませていただき、胸が痛くなりました。
我が子が入院していた病院も、そのような対応をされていたらどんなにつらかっただろうと・・・涙

小児病棟は、子どもの事は勿論、子どもが入院している時の親の気持ちも理解してもらえる方々にスタッフになってもらいたいものだと・・・心から願います。

そして、入院を何度か経験した娘は、良いスタッフに囲まれて幸せだったのだと、改めて実感しています。

ステロイド治療をしていた為、通常の小児食ではお腹が減ってしかたのなかった娘・・。
看護士さんに相談すると「そりゃ〜お腹が減る薬入れているんだから、辛いよね〜がく〜(落胆した顔)」と共感して下さり、カロリー制限ギリギリ(おそらく)まで食事量を増やして下さったり・・・。
スナック菓子が多かった3時のおやつも、意見を出してみると、手作り菓子が多くなったり・・・。

採血の時、我慢してじっと耐える娘に
「えらいね〜がんばってるね〜」と看護師さんが言って下さるので
「もう慣れないと仕方がないから・・・慣れてしまったのかもしれないですね〜あせあせ」と私が言うと
「お母さん、注射のように痛い物は何度経験しても、慣れませんよウインク痛いし、嫌だけど、○○ちゃん(娘)は病気を治したいから、がんばろうって、ちゃんと思って向き合ってがんばっているんだよねうれしい顔小さいのに本当に偉いですよるんるん

と・・・当時6歳だった娘を誉めて下さり、胸が熱くなりました。

その他、色々と本当に良くしていただき、退院する時にはスタッフの方々との別れをいつも寂しがっていた娘です。

どうか、そんな病院が増える事を祈ります。

そして、私達親が声をあげていかなければ・・・皆さんのコメントを見て思いました。

2010-07-05 20:41

9: 口コミさん
職員の方、お母さんたちの様々な意見を聞け、小児医療1つをとっても対応や考え方が異なるということを改めて知ることができました。
僕は両方(対応がいい病院と悪い病院)を体験していますが、スタッフの対応がいい病院のこどもたちは生き生きとしていて、付き添いのお母さんたちにも笑顔が見られます。
ところが、対応があまりよくないところは、こどもたちの表情は曇り、陰り、付き添いの保護者の人たち自体があまりいないところもありました。
お母さんたちはクライエントの子どもたちだけ見ていればいいわけではありません。
家に帰れば旦那さんや他の兄弟の食事、育児も追われます。
それでも、家族の皆様は入院している子どもたちのため、どこか我慢しているところがあるのではないでしょうか?
家と病院とを行き来しているお母さんたちは、心身ともに本当に疲れていると思います。
家では家事をやるだけで、病院が生活の場になるお母さんたちも多いと思います。
そうしたときに、病院とのスタッフとのコミュニケーションはお母さんたちのモチベーションに大きく影響するのではないでしょうか?
入院を経験して月日が経っていないお母さんたちは尚更のこと、何年も病院に通い続けているお母さんたちでも同じことが言えると思います。
本来であれば、小児のスタッフは患者本人だけでなく、お母さんたちとのコミュニケーションを図り、より良い関係を構築することが望まれるでしょう。
しかし、皆さんの意見を見ていると、多くが理想とはかけ離れている状況のようです。
スタッフにしたら、一日の仕事のひとつと思うかもしれませんが、患者側からしたら一日一日が必死であり、生と死との間を常に行ったり来たりしている人生の岐路であるわけです。

いくら治療のためとはいえ、空腹、渇水、痛み、疼き、恐怖は小さい子どもにとってあまりにも過酷です。
それでも子どもたちは心身の辛苦必死でこらえ、友達を外を駆け回る日々を夢見ているのです。
「何で僕は外に出られないの?何でみな(家族)と一緒に暮らせないの?」
そう聞いた子どもがいて、何も答えられないお母さんがいました。
カーテンの奥でのその会話がずっと心の底に刻み込まれています。

近年は小児の医療者も減ってきているとのことです。
小児は確かにリスクが高く、少しのミスでも命に関わる、非常に繊細を極める科です。
命というもののを秤にかけることは本来であればよくないことなのですが、子どもの命より大切な命はないのではないと思います。
僕が今いる病院では、患者の意見表を掲示板に張り出しています。
良い意見もあれば「スタッフの○○の対応がいやでした」といいう具体的なものもありました。
それに対する病院側の対応も書かれていました。
これが行われたのは数年前のことでした。
少しずつではありますが、改善はされてきています。
これは患者側の意見で作られた制度のようです。
患者側が動かなければ何も変わらない。ですが、逆に言うと患者側が動けば、病院という大きなものを変えることができるという実例でもあると思います。

そういうのを相談できる医療ソーシャルワーカーをうまく活用することが、病院を変える第一歩だと思います。

長文失礼しました。

2010-07-05 23:10

10: 口コミさん
はじめまして。私には2歳5ヶ月になる息子がいます。息子は産まれつき先天性の病気があり、生まれた翌日にオペを受けました。その時の医師の態度、NICUの看護師の態度、最悪でした。ちょうど連休中日で産まれたので、医師らは呼び出しでオペに望んだみたいです。術前、後共にたいした説明もなし。NICUではミルクの時間が決められていますが、看護師達のお気に入りの赤ちゃんから貰えて、そうでない子は泣いて待ってました。
退院も在宅ケアがあるにも関わらずあまり指導してもらえず、退院させられました。
退院後は違う県のこども病院で5回の入院、3回のオペを受けましたが、医師、看護師共にとても親切、丁寧で感激しました。
それ以外でも夜中救急で運ばれて入院した病院もありましたが、そこは最悪最低でした。決まりだからと、寝ていても朝6時に体重測定と検温。点滴が鳴ろうが、機械が鳴ろうが中々来なくて、ナースコールすればムッとされ…。退院も、ナースステーションに挨拶したのに、数人が振り向いただけでした。

今は経過観察になったものの、対応のよかったこども病院に片道4時間かけて日帰り通院してます。医師を物凄く信頼してるので。


病気の子供を産んだ母親は自責の念を持ちます。
海外のどこかでは病気の子供の治療はもちろん、母親のメンタルも同じ位大切に管理してくれるそうです。

恥ずかしながら、私は息子が色々ありすぎて参ってしまい、現在うつ病で通院中です。


望む事は沢山ありますが、どんな子供も平等に的確な医療、説明が受けられ、親が少しでも安心して任せられるような病院が増えてくれる事をただただ望むばかりです。


長々と失礼しました。

2010-07-06 00:01

11: ハル(^-^)マッピー
私の子供も先天性の病気で生まれたその日から一年間入院していました。今は在宅看護をしています。一年間に3つの病院に転院しましたが、病院によって医師や看護師の対応はさまざまで『完璧!』と呼べる院に出会った事はありません。
むしろ悔しい思いをしたことの方が圧倒的に多いです。
中でも一番傷ついたのは、最初の病院での医師の言葉です。
原因不明でやせ細っていく我が子を見かねてセカンドオピニオンを申し出た際に『お母さんの言う先生はスーパードクターみたいなこと?そんな人探すの難しいしこの子の例はみた事ないと思います。あるとしても20年に一人とかだからわからないと思います』
と、子の生きる可能性を否定された事です。何を聞いてもわからないわからないばかり、それなのにこちらが他院に話を聞きたいと言っても
『行っても無理だと思う』で片付け紹介どころか情報を集めようともせず
結局ありとあらゆる事を自分で調べ、転院はまだ早いと言われてましたが転院させました。すると子はみるみる回復し、命の危機を逃れました。転院先の先生に聞くと20年どころかどこの病院でもある症例と言われ、病院選びがどれほど大切か骨身にしみました。

2010-07-06 02:06

12: 口コミさん
トピお借りして、内容もこちらで良いかわかりませんが…。
皆さんのレスお読みして、うちの病院はかなり良いところなんだとは思いましたが、どなたか聞いてくださいもうやだ〜(悲しい顔)

今8か月半になる娘は産まれた日からずっと入院しています。
抱っこも数えるほどしかできていません。
一時は危なかったものの最近は調子も良く、他の子よりは成長もゆっくりですが外見も中身も成長してきています。
気管切開をして呼吸器をつけているため、抱っこをするのは、本人の調子がよく、看護師さんのついていられるときだけです。
毎日担当がかわります。
一時危ないときにはベテラン看護師さんが担当でしたが、最近は落ち着いているせいか新人看護師さんたちが毎日交代で担当しています。
新人だと今日抱っこしてもいいですか?と聞いても、え、あ〜ちょっと待っててください…なんてごまかされたまま上の子の幼稚園のお迎えの時間になってしまい、帰ることになります。
もうそんなのがずっとで、7月に危篤になる少し前はたまにさせてもらえた抱っこが今はできません。
それと、持ってきていいおもちゃは3つくらい…とのことでしたが、成長にあわせ色々細かいものが増えてしまいました。
バッグを置いていて、使うおもちゃ以外はしまっておくのですがつい、ぬいぐるみ、持って遊べるおもちゃ2つくらい、柵にぶら下げるおもちゃ、ラジカセで音楽を聴かせたり…というふうに3つ以上にはなっていました。
面会を終えて帰り、次回面会にいくとおもちゃは全部片付けられていて、ぬいぐるみ一個というときもあります。
娘は外にもでたことがないし、だれか遊び相手がいるわけでもありません。
成長するうえで、毎日ベッドの上だけで医療器具しか見えない生活なんです。
上はお兄ちゃんで、下の子が娘だったので、ピンクの服や髪を縛るゴム、いろいろしてみたいことがあったので、服だけは寝たきりだから背中にボタンや飾りのないもので、呼吸器をつけているから首元がゆるいものや開くもの、または前開き。臍帯ヘルニアと言って頭一個分くらいお腹がでてしまっているので、ウエストがゆるいもの…。服を選ぶにも色々考えて、そのなかでもデザインがかわいいものを持って行ってるのですが、看護師さんの判断で服を着せるので、面会時間にはだいたい着せやすいいつもと同じ服を着ています。
面倒をみてもらっていると思うとわがままかと思い言えずにいます。
病院は車で片道1時間20分くらいのところにあります。
朝、上の子を9時までには幼稚園に送ってそのまま車で面会に行き、幼稚園が終わる2時までには迎えにいけるようにお昼過ぎには病院をでます。たまに延長保育も利用しますが。
土日はパパと上の子三人で行き、上の子は中に入れないので、パパと交代で面会します。
産まれてからほぼ毎日そうしてきました。
看護師さんも人間ですし、もちろん自分と合わないかも…という方や、とても良くしてくれている方もいます。
連携にはかなり気を使っているようで、一人の看護師さんと自分の気持ちや、プライベートなことを話すと、みんなに伝わっている、という具合です。それに気づいてからは迂闊な発言はできないと気を遣うようになりました。

長々と愚痴のようになってしまい申し訳ありません。

母親として子供にする当たり前のことがしてあげられなくて、自分は抱っこすらできないのに、泣いたからと言ってわたしの前で娘を抱きあげあやしている看護師さんにたまに嫉妬もしました涙

言いたいことがよくわからない文になってしまいすみません泣き顔
みなさんは看護師さんに子供をとられたような気持ちになったり、してほしいことを言えないときはどうしていますか?

私は最近、喘息持ちの上の子が幼稚園を休んだり、自分が風邪をひき面会に行け
ない日が続いて、面会が面倒に思う瞬間がありました。
どうせ抱っこできない。おもちゃを買ってもしまわれてしまう。服もいくら選んでもいつも同じ服ばかり。ミルクは鼻チューブからだし、面会中も看護師さんがかわるがわるやってきて娘をかまってくれるので(かわいい、かわいいと相手をしてくれるのは本当にありがたいですうまい!でも面会中は娘と遊びたいのであせあせ(飛び散る汗))、看護師さんと話をしているうちに帰る時間…。
上の子も面会は娘が危篤になってから特例で夏休みの間だけということで何度かさせてもらったくらいで、中には入れません。

皆さんはこんなことは思ったことないですか?自分だけなのかなぁげっそり
最後まで読んでくださったかた、トピずれかもしれませんが意見よろしくお願いします。
もっと大変なのに頑張っている方がたくさんいると思います。すみません
がく〜(落胆した顔)

2010-09-22 20:24

13: taakoring
> *藍和*さん

こんにちはぴかぴか(新しい)わかります!私も出産直後から次男がICUにお世話になってましたが、1日20分しか面会できなくて、いろんな管がついてるから抱っこもろくにできず、看護師さんのほうがずっとずっとママしてました。極めつけは入院も長くなった頃に子どものことを呼び捨てで呼んでいるのを聞いてかなりショックを受けました。
今はもう2歳になりますが、まだちょこちょこお世話になっています。
症状が安定しているということなのか、ベテランはめったに担当してくれません。四月五月の入院になると19歳や20歳の新人さんが未だなんにもわからない状態でつくので、思いが伝わらないですし、質問にもこたえられません。
こっちが教えてる場面もたくさんあります。
医療ばかりが進んで、母親ら周囲の人間のケアとか全然だと思います。

2010-09-22 21:57

14: 口コミさん
>taakoringさん

ありがとうございますうれしい顔
なんだか嬉しくなりました。
うちは上の子が幼稚園なので面会時間も娘ばかりにかけていられないし、娘と過ごす時間は看護師さんの方が多いので、こんなことできるんだよね〜。これが好きなんだよねうまい!
なんていうささいな言葉にも胸が痛んだりしました。
最近はそこまで考えなくはなりましたが、一緒に過ごせる時間があまりないから、面会中は二人きりになりたいとも思ってしまいますあせあせ
個室ではないから必ず誰かが近くにいたり、様子を見に来てくれたりあせあせ

ほんとに良く面倒見てもらってるから文句言えないんですけどねうまい!あせあせ(飛び散る汗)

2010-09-22 22:55

15: taakoring
> *藍和*さん
そうですよね、良くしていただいてるし、最善の方法で治療してくださっていることに感謝しなくてはなりませんね。

2010-09-23 01:17

16: 口コミさん
> *藍和*さん

NICUで働く看護師です。
*藍和*さんの抱えていらっしゃる気持ち、当然のものだと思います。
私が働いてきた中でも、生まれてからずっと入院している子のお母さんが「自分より看護師さんたちが子どものことに詳しいのが悔しい!おかしい!って思う」と話してくださったことがあります。その気持ちは当然だと思ったし、やはり医療スタッフ側の配慮が足りなかったとも思ったし、変な言い方ですが「そうそう、お母さん、そうこなくちゃ!」とも思いました。
私たちは、お子さんを入院という形でお預かりする上で、いわゆる「病院の子」にならないように気をつけています。小児科や新生児科はどうしても面会時間の制限もあり、看護師の方がお子さんの状態について色々詳しくなることもありますが、お子さんを一番に理解しているのはお母さんであるはずです。お子さんは病院の子ではなく、お母さんの子です。そうなれるように、スタッフは努力しなくてはいけないのです。

抱っこのこと、新人看護師のこと、お洋服やおもちゃのこと…今感じていらっしゃること、遠慮せずにどうぞスタッフに伝えてみてください。というか、伝えてあげてください。お電話でもお手紙でもいいですよ。

相談したことやプライベートなことが看護師全員に知れ渡っている…という点では、統一した看護をするために、ある程度の情報共有をさせていただくことはあります。例えば新人看護師が相談を受けて他の人に相談しなかったら、解決できることも解決できなくなることもあるからです。…でも、*藍和*さんのお気持ちも本当によく分かります…。同様の訴えはしばしば聞かれます。本当に広めてほしくないような内容を伝えていただくときは、言わないで欲しいと明確に伝えていただいてもいいし、主任や病棟師長に直接言っていただくのも良いかと思います。

長くなってしまいましたが…
*藍和*さんの気持ちが少しでも軽くなれば、と思います。

2010-09-23 12:49

17: 口コミさん
>taakoringさん
ほんとに看護師さんたちには感謝していますうまい!
ただのやきもちなんですよねあせあせ

>さけぱさん
ありがとうございますうまい!
ほんとに感謝していますほっとした顔
逆に考えれば仕事とはいえ、看護師さんたちも自分の子供を保育園に預けて他人の子供の世話をしているんだし、大変です。それなのに嫉妬されても…と私なら思うかもしれません。
病気を良くするための処置はしたとしても、看護師であり、保育士ではないのだから、遊びの相手まで要求するのは贅沢すぎるだろうなぁと思いますあせあせ
ほんとは毎日ずっと自分がついていられればいいのですが、上の子もいるし
もうやだ〜(悲しい顔)
看護師さんの連携がしっかりしているのも安心ですわーい(嬉しい顔)
ただ自分がいつも余計なことまでしゃべりすぎてしまうのであせあせ(飛び散る汗)

プライマリーナースというのでしょうか?毎日の担当以外に、入院から退院まで患者さん一人に一人の決まった看護師さんが担当でいるのですが、自分の休日にカニューレヒモを見本です、といって作ってきてくれたり、一か月ごとに成長の記録をリボンや切り抜き、シールなどでかわいくカードを作ってくれたり、本当に良くしてくれます目がハート

たまに自分の心が弱ってきたりすると、変に考えてしまって涙
病院に、親がカウンセリングを受けたりできるところがあるといいのに…と思います涙
トピずれですねあせあせ(飛び散る汗)
すみません、ありがとうございますうれしい顔

2010-09-23 20:01

18: 口コミさん
久々の書き込みです
かなり放置してしまいましたたらーっ(汗)


2年半体調がすこぶる快調だったのに、IVHの感染&血栓でただいま入院三週間目たらーっ(汗)平均入院期間が1週間だった私にとって、なかなか厳しいものがあります
その中でやはり課題となってくるのは、看護師さんの対応かなと思います
最近は慢性的で重症度の高い疾患のあるこどもの患者はこども病院に一任しているそうで、僕のいる小児病棟はこどもがほとんどいません
代わりに、一泊の手術患者や皮膚科、胃腸科などで高齢の方々が六人部屋でひしめき合っていますたらーっ(汗)
いびきで眠れない日の方が多いです(笑)


ちなみに、私は20年近く小児病棟におり、その流れで一般外科に移行したあとでもこちらに入院させてもらっています
居慣れた環境、という面では看護師さんの勝手もわかり、安心度は増します
ただ、逆に20年近くもお世話になっているせいもあってか、看護師さんの多くが「母親化」してきていることに疑問を感じざるを得ません
具体的に言うと、「児童期の延長線上」ととらわれてしまい、こちらの要望が、わがままとして一蹴されてしまうという状態です
特に食事面です
僕は消化器官の疾患があり、「経口栄養」に関することで随分長い間考えてきました。
こどもの頃は、似たような味の病院食に飽き飽きしていたので、食事変更をかけてもらいました。しかし、その内「他の患者さんも居るんだから、そんなに頻繁に変えられない」と言われ、変更を希望しても栄養科に行かず、ナースステーションでストップがかかってしまう状態になってしまいました。
あれから7、8年が経過しました。
頼みの綱だったIVHが使えなくなり、食事と経口栄養剤による摂取が栄養確保の要となりました
要は、食べなきゃいけない、状態になったわけです
はっきり言って、今の状態の病院食では喉を通りません
なので、食事の変更を看護師さんに伝えました
すると、案の定昔から居る古参の看護師さんが来て、「大人になったんだから、頑張って食べて」と言われました。
いや、これは我が儘とかじゃなくて、食べなきゃいけないんだから、なるべく食べられるようにしてもらいたいんだ、と言っても、もうその看護師さんの頭の中には「またあの子の屁理屈と我が儘が始まった」と固定観念が出来上がってきてしまっているので、話は一方的になくなりました
管理栄養士さんと話す機会すらこの時は与えられませんでした

さすがに、これじゃ栄養状態が持たないと思い、担当医に相談
すると、すぐに管理栄養士さんが来て、食事の希望をとってくれました。
看護師さんがあんなにも我を張って、こちらの栄養指導の意思すら医師に通してくれなかったのに、わがままとして一蹴された要望が簡単に通ったのです
以後、医師からの指示で栄養指導が頻繁に入るようになり、どうにか食べることができています


しかし、さすがにこのままではまた希望や要望がわがままとして切り捨てられることが起こるかもしれないと考えた私は、信頼できる担当看護師に相談して、「患者側の考えを聞いて、医師と協議して問題がなければなるべく要望を通す」とカンファで伝えてもらいました


要望かわがままか
看護師か母親気取りか

この二点について、今考えさせられています

正直、栄養状態は完全には改善されず、慢性的な眠気、倦怠感が常に漂っています
そうしたなか、私が求めているのは、叱る母親ではなく、「話を聞いてくれる看護師さん」なのです


皆さんはこうした経験を感じたことはないでしょうか?
長くなりました

2011-11-03 01:39

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