2005年11月18日 22:45 by マイク
どっかに出演したら情報下さい。

レス

1: マイク
さきほど報道ステーションに少しだけ映りました。

東北福祉大やはりすごいですね。今年4名も指名されるなんて。

2005-11-18 22:46

2: マイク
こんな記事いかがでしょう?

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/11/18/02.html

2005-11-19 20:14

3: マイク
スポニチ記事に関して私事ながら訂正。

少年野球時代から彼は捕手もやってたし、ショートもやってましたよ。むしろ投手をやってたのって私の記憶には無い。多分私が卒業してからやったのかな?

とにかく、どこでもこなしやがる奴。外野を守ってるのはあまり記憶にありませんが。

2005-11-20 11:51

4: 口コミさん
入団発表会見がおこなわれましたね
  ↓
http://www.rakuteneagles.jp/html/news/eagles/051214nyudan.html

2005-12-15 00:07

5: マイク
楽天井野、失投救う抜群捕球術と強肩

 「投手を信頼しても、信用するな」。井野は捕手としてあるべき姿勢を語る。捕球から二塁到達まで1秒8台の強肩と、昨秋の神宮大会準決勝でサヨナラ打を放った勝負強さ。そして何といっても、ワンバウンドの投球をそらさない捕球技術には、目を見張るものがある。

 前橋工時代、1年上の先輩に現阪神の狩野恵輔捕手(23)がいた。積極的にアドバイスを受け、一緒に練習をさせてくれたという。その狩野がプロ入りすると、井野は「近い人がプロになったことで、自分もという気持ちが強くなった」と、本気で夢を追うようになった。

 大学では守備練習に没頭した。「捕手として満足しないと、打撃練習はできなかった。3年までほとんど守備練習しかしてないですね」。持ち前の捕球技術はここで培われた。同期入団の松崎や巨人福田の球を受け、仙台6大学リーグでは3度のベストナインに輝いた。投手との信頼関係は欠かせないが、暴投など万が一の事態は誰にでもあり得る。井野はそれに対する対策ができている。

 「ゲームを進める立場だから面白い。その分、大変ですけど…」と捕手の魅力を語る。名将野村監督のもとで「捕手道」を歩み、松崎と「みちのくバッテリー」を組むのが目標だ。失投は決して後ろにそらさない。周囲の期待もそらさないつもりだ。

 ◆井野卓(いの・すぐる)1983年(昭和58年)11月23日、群馬県前橋市生まれ。小1から野球を始め、前橋工から捕手。3年夏に甲子園出場。東北福祉大に進学し、仙台6大学リーグでは通算64試合166打数56安打、打率3割3分7厘。04年日米大学野球代表。180センチ、80キロ。右投げ右打ち。血液型B。契約金3500万円、年俸600万円(金額は推定)。

2006-03-19 18:45

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