2007年02月05日 08:44 by まっちゃん

新たに参加させていただいたティモシーといいます。

私はダイエット・アンチエイジングが自身の一番の興味であり、かなり徹底的に実践しています。

新谷先生のおっしゃる良い習慣「正しい食事」「よい水」「正しい排泄」「正しい呼吸」「適度の運動」「休息・睡眠」についてはかなり高いレベルで実践できていると思っています。

但し、それら「身体的習慣」はよいのですが、最後の一つ「笑いと幸福感」がなんともわかりづらいのです。

健康について徹底していると、それが理解できない家族や周りの人との意見が合わず、笑いと幸福感どころか怒りと葛藤が増えている気がします。

また、健康で若々しく長生き(120才は生きるつもり)が究極目標ですが、その長い期間の間に維持している健康な身体で*何をするか?ということについて最近ちょっと悩んでます。

*世の中の楽しみ・娯楽と呼ばれるもののほとんどが健康を害するものに感じられてきたので。たとえば、グルメと言われる食事はほとんどが身体を悪くする食べ物ですし、南の島への旅行は大量の紫外線を浴びに行くようなもの、「いい車」は必要以上に排気量が大きくて大気を汚すし、ゲーム的要素の強いスポーツは適度を越して激しすぎる、酒・タバコその他嗜好品は言うに及ばず、と言った具合で。

みなさんは「笑いと幸福感」についてどのように考え、どのようなことをされていますか?ぜひご意見を伺いたいと思います。

1: 口コミさん : 2007-02-17 13:59
幸福は選択だと思います。そう理解できるまでかなりの時間が必要でしたが。どんな状況にあってもそのなかで幸せを探すことはできる。そういう風に生きていくことが健康をもたらすのだと思います。病は気からというように食べ物だけではなく心と体は繋がっているし実際医学も薬で治すよりも心理的な立場から取り組んだりする方向へこれから向かっていると思います。

笑うというのは普段の生活でもそうですが辛い状況時もそのなかにユーモアをみつけてあまり真剣にならないようにしています。

娯楽が人体に害するは同感です。痛みと同じように極端な刺激が人体には良くないのではないでしょうか?でもまあタバコを吸っている人がすべて肺がんになるわけではないし日焼けをしている人が皮膚がんを引き起こすわけではありません。どちらも老化の促進はまぬがれません。

個人的には病気の予防というより健康で元気な細胞をできるだけ長い期間キープしていくのが目標です。そういう意味でも新谷先生の提案は参考になりましたが食事の前に果物を食べるのが私にとって意外と難しいです。
2: 口コミさん : 2007-03-09 03:16
◎ムーンライトさん

まあ、そうですよね、って感じです。
ただ、「どんなときも幸せを探す」ということだと、肉を食べることが至上の幸せ!と信じて疑わない人達(私の家族のことです)には控えろ!といっても毎日食べてしまう、そこが悩ましいです。

果物ですが、私は午前中は果物しか食べない、ということにして実践しています(つまり朝食は果物のみ)夜は8時以降何も食べないように(仕事が深夜に及んでも)していますので、朝のフルーツは完全に空腹の胃に心地よいエネルギーと水分の補給を感じています。

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